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  • CENTRAL KITCHEN

    セントラルキッチン

    当店が自信を持ってお客様へ届ける味のすべてはここから始まります。

    一藤の味を守り続けるこだわりがここにあり、分担と工程を厳守・安心安全と美味しさは、ひとつひとつが人の手によってここから生まれます。

    セントラルキッチン
  • UNIQUE TASTE

    一藤のもつ鍋ならではの

    手間のかかる作業も、業者や機械に頼らず人の手で調理することが、『最高に美味しいもつ鍋』への近道だと考えています。

    作り手、売り手、現場で働くスタッフ全員がそれを最高のおもてなしと考え、自信をもってお客様へ提供しています。

    一藤のもつ鍋ならではの味

美味しいもつ鍋の作り方

※記載されている賞味期限をご確認のうえ、お召し上がりください。

※お召し上がりの前日に冷蔵庫に保管・解凍してください。

  • 真空パックのスープを良くふって鍋の中に入れ、強火にかけます。

    STEP1スープを入れる

    水と真空パックのスープを良くふって鍋の中に入れ、強火にかけます。


    • 味噌【1袋当たり約2~3人前】
      スープ380cc:1袋に対して水550cc~650cc(2~3人前)

    • 醤油【1袋当たり約2~3人前】
      スープ500cc:1袋に対して水350cc~450cc(2~3人前)
  • 少し煮立ってきたら鍋の中にもつ、ごぼうを入れます。

    STEP2キャベツ・ごぼうを入れる

    鍋にふたをするようにキャベツ・ごぼうを入れ、ひと煮立ちさせます。
    野菜を入れた後、スープの味が濃い場合は少量ずつ水で薄めて調整してください。

  • 鍋にふたをするようにキャベツをまんべんなくのせ、ひと煮立ちさせます。

    STEP3もつを入れる

    少し煮立ってきたら鍋の中にもつを入れます。ここで少しかき混ぜて、バランスを取ります。余分な油はお玉で取り除いてください。

    ※大ぶりのもつを使用しています。お好みで食べやすいサイズにはさみでカットしてください。
    ※野菜の後にもつを入れることで、もつの油が落ちすぎるのを防ぎます。

  • キャベツが沈んで、しんなりとしてきたら、弱火にしてニラを入れます。

    STEP4ニラを入れる

    キャベツが沈んで、しんなりとしてきたら、弱火にしてニラを入れます。
    ニラに火が通ったら、お好みで胡麻と鷹の爪をふって出来上がりです。
    スープにゆず胡椒を溶かすとより美味しく召し上がれます。

  • お鍋のシメ

    LASTお鍋のシメ

    ちゃんぽん麺を入れひと煮立ちさせます。
    煮詰まって辛いようでしたら、100~200ccのお湯(水)で割ってください。

    さらに残りのスープにご飯、溶き卵、小ねぎ、きざみ海苔などを入れ雑炊にしても美味しく召し上がれます。

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